航海日誌066

ドリームス・ドリームス

 

よみひたんレポート後編

前回の日記を見たよみひたんから

『とても面白かったですよ』と

真顔で(しかし目は笑っていない)

言われたワタクシですが

今回も懲りずに真実を暴きますよ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もし、

この日記の後に更新が途絶えたるようなことがあったら...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エー、遺体は灰にしてエーゲ海の波間に放り投げてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CASE:4

『石橋を叩いてヒトに渡らせるよみひたん』

 

クエスト中盤

 

 

 

 

 

 

 

どう見ても罠にしかみえない

怪しげなワープを発見する一行

かつて先行者でこの手の罠に散々痛めつけられた

Monaは及び腰。

このレベル、しかもULTで放り出されたら

『さあこちらにいるのは鉄砂掌の達人。対戦料は一回10ドルだ。

誰か挑戦する奴はいないのかあ?』

『ラゴーフォースですが、、、』

『フォースか。時間もったいねえからその場で腹切って』

『ハーイ(死亡)』

ってな羽目に陥るのは確実だだだ

 

 

 

 

 

 

 

しかしそのとき女神の声が、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

yomihi『やっぱりハンターのヒトが行くべきですよね』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当然逆らえない面々

aoi『しょうがないな』

iris『誰も行かないなら行こう』

ふてくされつつワープする二人

yomihiたん、ハンターを炊きつけることに成功。

待てよ、よみひたんもハンターのような、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

yomihi『今日はレイニュエールなので援護します』

 

 

 

 

 

 

 

 

しかも

流石です。

 

 

 

 

 

シノワ大サービス確変突入で追い詰められる二人を

のんびりと眺めつつ

お茶するよみひたん

キャラ的にもおいしすぎますなあ

 

 

 

 

 

 

 

 

CASE:5

『よみひたんの動揺を誘ってみる』

 

 

 

 

しかしこの隙のなさ過ぎるパーフェクト超人は

何かに動揺したりすることがあるのだろうか?

とか思ってみたMonaは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ためしに告白してみたりした

(ドキドキ)

 

 

 

 

 

 

 

 

硬直するよみひたん

ククク動揺してる?

この攻撃はどうですかファイティング原田さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1秒後

あっさりかわされるMona

さすがよみひたん、冷静に戦況見てるんだネヽ(`Д´)ノ

 

 

 

 

 

 

 

 

↓ファイティング原田さん

カスリもしねえよウワァァァァン !

 

 

 

 

 

 

 

 

でもフォローは忘れないよみひたん

 

 

 

 

 

 

 

 

CASE:6

『真実』

 

後半戦

だんだん余裕がなくなってくる面々

 

 

 

 

 

 

 

 

こういう状況になってくると

普通の会話の量が減っていき

変わりに幅を利かすのが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一発ギャグ

(しかも親父)

 

 

 

 

 

 

さらに畳み掛けられるオサーンギャグ

(しかもマニアック)

 

 

 

 

 

 

 

 

そして入るツッコミの手

yomihi『そんなの誰も知りませんよ』

でもよみひたんは知ってるのね

ということはよみひたんもオサ...

 

 

 

 

 

 

 

いや、マサカ...

女子中学生の巣、紳士ロビー筆頭の

よみひさんがオサーンな訳ありませんヨ、ネ?

 

 

 

 

 

 

 

 

aoi『敵出過ぎー』

・・・・・・。

 

 

 

 

mona『ロボいないとツライ』

iris『そういえば生物ばっかだな』

エゥ...

 

 

 

 

 

 

mona『レアでないなー』

なんとなくエチーなうえにマニアーク...

 

 

 

 

 

 

さらに外見そっくしな

aoiたんとirisたんを指して

オゲフィン発言まで!

 

 

 

 

 

 

 

とどめに

アレホントなの!!1!???

それじゃやっぱりよみひたんって、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あれからどのくらいたったのでしょう。

気がつくと私はロビーにいました。

目の前には優しく微笑むよみひさんの姿が、、、

 

あの出来事が寝落ちした私がみた悪夢だったのか

それとも真実だったのか、、、

 

それは皆さんのご想像にお任せすることに致します。

それでは皆様、良い夢を。

 

[つづく]

 

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